日中友愛エンタメ大使(自称)の小松拓也です。

 

 

さて、先日のブログで近々発表する今後の展開がある!とお伝えした内容に関して本日はご連絡させてください。

 

中国圏での活動をしたい若い女性向けオーディション

 

今年4月22日に東京で発足、開催されたミスマンダリン2018という次世代の中国語スピーカーのグランプリを決めるコンテストがあります。
(中国語を話すことが前提だが、現在勉強中といった方も含んだ日本人や中国人、またはそれ以外の国々の中国語スピーカーなど)

こちらオーディション公式HP

 

 

中国で最も有名な日本人俳優の矢野浩二さんが大会顧問を務め、微博ジャパンやレコードチャイナなど数多くの中国関連メディアパートナーと共に運営されたイベントになります。

 

今年4月に開催されたイベントでは、

 

約150名の応募者の中から予選を勝ち抜いた8名のファイナリストがグランプリを決めるべくコンテスト本戦に挑み

 

グランプリを含む上位3名には微博のオフィシャルアカウントが与えられる特典もついていました!

 

(上記写真は僕の微博アカウントですが、黄色マークの「V」の文字がオフィシャルアカウントを意味します。)

 

 

一般的に微博のオフィシャルアカウントを入手出来るのは著名人や特定の条件を満たした特殊な方々が主となるので、

 

一般ユーザーで、かつ微博オフィシャルアカウントを入手したいけれどもその機会がない!

 

と考える方にとっては恐らくとても魅力的な条件ですよね?

 

 

最近は日本の芸能人でも中国進出を考えている!という方々が増えているし、個人的にそういった方々のご相談を受ける機会も大分増えて来ました。

 

また、ビジネスにおいても中国とのビジネスマッチングやその機会を増やしたいという企業さんのお声はあちこちで聞く機会があります。

 

中国ビジネスを考える上で絶対に外せない中国語SNS

 

同時に、このブログで僕も日頃から発信しているように

 

どのような事業モデルにせよ中国ビジネスを考える上で

 

微博や微信などの中国国産のSNSの活用はメリットはあってもデメリットなどないでしょうし、

 

そもそも無料で情報発信出来る有料コンテンツを無視する意味など全くないとも思います。

 

そして、その中でオフィシャルアカウントを持つということは発信力や信用度においても有利になることを意味します。

 

 

TOKYO MANDARIN JAPAN2019

 

実は同コンテストが来年2019年も開催されることが決まっており、

 

イベントの規模や部門を拡大することも決まっています。

 

イベント総称を「TOKYO MANDARIN AWARD」に改め、

2019年は応募部門を

・ミスマンダリンジャパン(第2回)
・ミセスマンダリンジャパン(第1回)
・タレント・アイドルオーディション(第1回)

の3部門に分けて開催します。

 

 

 

小松拓也はオーディション部門総合監修

実は、株式会社夢成人(ゆめなりびと)は同コンテストを共催し、

小松拓也は「タレント・アイドルオーディション部門」の総合監修を務めることになります。

 

中華圏で活躍する未来のKOLを発掘しよう!オーディション一般公募スタートの記事に詳細を記載していますのでそちらもご覧になってください。

 

 

中国や中華圏でタレント活動をしたい!と考える方々に未来を切り開いていける可能性のあるコンテストだと思っています!

今後、更にブログでも最新情報をお伝えしていきますのでご興味のある方は是非引き続きご注目くださいね。

 

 

最後までご覧頂き、ありがとうございます。
どうぞ引き続きご応援よろしくお願いします。