日中友愛エンタメプロデューサーの小松拓也です。

 

現在、訪日する中国人の旅行者が増大中である!
ということは皆さんよくご存知かと思います。
右を見ても左を見ても中国人だらけ!
という場所も少なくありませんね?

 

2018年現在、
訪日する中国人旅行者の約6〜7割が個人ビザを取得しているというデータもあり、
日本という国が中国人にとって人気スポット化しているのはもはや誰もが知るところと言えます。

 

今では日本のあちこちで中国語を聞く機会も増え、
僕もすれ違いざまにぶつかってしまった中国人に対して思わず条件反射のように
「不好意思=すみません」
などと言ってしまう機会があります。
(なんだかんだで中国暮らしの習慣がふいに出てしまうことがあるんですよ。笑)

当然そんな時は大抵目を丸くされたりするものなんですが、まあそれはさておき。

 

現在、日本を訪問する中国人の中には
当然ビジネスでやって来る中国人も一定数存在し、
近年では富裕層の日本視察旅行ツアーなども人気を高めているようです。

実は個人的にも先日、中国人投資家や経営者が集まる日本視察団の旅行者の皆さんと交流してくる機会がありました。

 

でも、中国人と交流する度に
案外僕達日本人は自分達が住む日本の良さを漠然と知ったような気持ちになっていることが多いなと感じるものです。

 

今回はそういった日本人が近すぎてつい忘れてしまいがちな
日本の良いところを見ていきたいと思います。

 

中国人投資家視察団の顔ぶれ

気になる今回の中国人視察団の中にはいったいどのような人達がいたのでしょうか?

建築や工業設計などのデザインやIP、
伝統工芸や現代美術などの著作物の管理、
販売やそれらに纏わる運営など、
幅広くビジネスを手掛けられている方々が複数含まれていました。

 

中にはブロックチェーンの仕組みを使って芸術や美術を世界中に販売、紹介出来るようなシステム構築をし、
年末からサービススタートさせようとしている投資家もいたのですが、
ひょんなことから何故か急遽僕が通訳の役割を担うことになり、
難しい話にタジタジになる場面なんかもあったりなかったり。

 

中国で一番有名な芸術街と呼ばれる
北京798芸術区でアートビジネスをやられている方などもいましたね。

今回訪日した視察団をざっくり一言でまとめてしまうと
アートやデザインなどの商材を扱ったビジネスに特化した方々と言えるでしょう。

 

今年だけで7回も日本視察旅行に来ている中国人もいた

当たり前ですが彼らは単なる旅行で日本を訪問しているわけではありません。
ビジネスに繋げていこうと考えて日本を訪問しているわけです。

 

何と今回の訪日視察団の中には
2018年だけで7回も日本を訪問しているという武漢でアートビジネスを手掛ける経営者もいました。
7回も来ているとはかなりのペースです。

 

訪れた日本の街は東京を中心に関西や九州、
北海道といった場所とのことです。

 

他の場所はともかく、
中国人に人気の北海道へはもしかして単純に旅行として出かけたんじゃないの?
と個人的に勘ぐってしまいそうですが、
知らない街の風土や環境、人や食事に触れ合うだけでもかなりの情報収集になるのは事実ですから、
楽しみながらも日本を視察して回っているというのは間違いないでしょう。

 

成功しているビジネスマンや経営者ほど、
仕事を楽しみながらやる術を持つといいますし、
今回知り合った中国人もそういう部類の方なのかもしれませんね。

じゃあ中国人が日本のどんなことに興味や関心を持っているのか?
案外僕ら日本人は自分たちの良いところを知らなかったりしますね?

 

日本には老舗100年を超えるような
長年にわたって時代を跨いで来たような企業が多数あります。
(日本の100年以上の長寿企業は約3万3千社以上もあり、世界の約80%なのだとか!)

これは海外では類を見ないことです。

近年、急激に金持ちが増えた中国においても
今後の企業の在り方や資産の蓄え方を考えた時に
日本には良いモデルケースが沢山あると考えているのです。

 

そして、そういった老舗企業との交流会や講演会の需要が実際に増え
日本から学びを得たいと考える中国人は増えています。

 

そこには日本人独特のキメの細かさや侘び寂びといった心得なども少なからず介在するでしょう。

ですが、最近では案外
僕ら日本人が考える外国人に誇れるであろう日本の良さ!
とは感覚が乖離した分野に外国人が魅力を求めていることもあります。

 

日本人が案外知らない日本の良さを渋谷スクランブル交差点から考える

例えば渋谷のスクランブル交差点が外国人にとって人気スポット化している事実は現在では多くの日本人が知るところでしょう。

 

東京に住んでいたり渋谷を訪れたことがある方はよく見かける光景だと思いますが、
スクランブル交差点の歩行者信号が一たび青に変わると沢山の外国人が自撮りや、
友人にカメラを向けながら写真や動画を撮影しつつ交差点を渡る様子は今や珍しくありません。
新たな渋谷の風物詩といっても過言ではないでしょう。

 

外国人から見たら
渋谷スクランブル交差点を四方八方から無数の人々が縦横無尽に往来する様子は
かなり異質な光景に映るようでインスタグラムやツイッター、フェイスブックなど
snsで拡散したくなるようなんです。

 

「Wow!なんだ!このイカした光景は?
Shibuyaって街はクレイジー過ぎるだろー。
ヘイ、アメリカのみんな見てくれ!
どうだい?まるで映画の1シーンみたいだろ?テンション上がりまくりだぜ、ヒュー!」
といった感じです。

 

渋谷のスクランブル交差点はそもそもああいったもの!
とその光景に何の違和感も真新しさも感じない日本人とは違い、
外国人にとっては異質で異様な光景に感じるわけです。

 

それが近年、
インターネットやスマホ、snsなどの発達と共に世界中に手軽で、
かつ多角的に拡散されるようになったことで、一気に
「渋谷スクランブル交差点を撮影する」
という需要が外国人の共通の話題や目的になりました。

 

渋谷スクランブル交差点で見られる光景は今も昔(例えば30年前)もさほど変わりはありませんよね?

当然、日本を訪れる外国人にとっては30年前から
渋谷スクランブル交差点の光景は異様な光景であったのです。

 

でもその驚きや発見はあくまでその場に赴いた個人が感じるにとどまるもので、
その思いや感覚を誰かと共有しようと思った際は直接友人や家族を
渋谷に連れていくことでしか自分の体験を第三者に共有する術がなかったのです。

 

今では日本を旅行で訪れる外国人数の増大に加え、
snsやスマホカメラでリアルタイムのうちに
一気に情報が不特定多数の外国人に拡散されるようになり、
渋谷スクランブル交差点は外国人にとってsnsに投稿する価値が非常に高い魅力的なコンテンツと化したのです。

 

そして、外国人の間で渋谷スクランブル交差点がにわかに話題になり始めた当初、
多くの日本人はその話題性や外国人が渋谷スクランブル交差点に深い関心を抱いているという事実を知りませんでした。

外国人にとって魅力的なコンテンツに日本人は誰も気付いていなかったと言えるのです。

 

このように我々多くの日本人にとって昔から当たり前のように存在し続けていた物や景色が、
時代の流れと共にいつのまにかコンテンツ化していた事例は他にもあるのです。

 

分かりやすい例で言うと、
「君の名は。」のヒットに合わせ撮影のモデルとなった都内や岐阜県の一部のスポットが
聖地巡礼先として日本人のみならず外国人旅行者にとっても人気になった例や、
中国映画「狙った恋の落とし方(中国語タイトル:非诚勿扰)」が中国でヒットしたことをきっかけにして
映画の舞台となった北海道が大人気となった事例などがまさにこれにあたるでしょう。

 

また、エンタメコンテンツの中でも日本が世界に誇る「漫画」や「アニメ」の影響力は
特に計り知れないパワーと潜在性を秘めており、
例えば海外でも人気の「スラムダンク」の舞台の一つである「鎌倉高校前駅」の踏み切りには
中国人を中心とした多くの旅行者が写真を撮りに訪れます。

 

以前は夏場の海水浴シーズン以外は地元の方々や学生以外、
ほとんど誰も訪れることすらなかった江ノ電の侘しい光景が、
今では毎日外国人が押し寄せる人気スポット&人気コンテンツに昇華したわけです。

 

日本人にとって無頓着な外国人を惹きつける魅力的な日本コンテンツの具体例はコンビニ

外国人にとって魅力的だと思われるようになった新しい日本のコンテンツには
渋谷スクランブル交差点のように自然発生的に人気を集めるようになった事例以外に、
映画やアニメなどの影響を受ける形で注目を集めるようになったコンテンツもあります。

 

でも日本人が案外、その凄さに着目していない
コンテンツとして僕はコンビニを挙げます。

日本のコンビニのどういったところが外国人にとって魅力的なのか?についてお話する前に、
僕が中国に暮らした経験から感じるようになった
「外国から見た日本の素晴らしさ」
の一部をご紹介したいと思います。

 

人間というのは同じ場所にいると、
案外自分の住む場所の魅力や欠点といった長所や短所に気が付きにくいものです。

 

そもそも大抵の場合、
長所にも短所にも目を向けていないことが往々にあり、
違う角度の視点から捉えてみるといった発想すら抱えないケースがほとんどでしょう。

 

いわば「存在が当たり前化」している現象です。

 

このことは恋人や夫婦、家族などの人間関係においても同じことが当てはまるし、
ビジネスにおいても同様のことが当てはまりますよね?

 

一緒にいるのが当たり前だと思っていた彼女から突然別れを切り出され、
別れた後に彼女の存在の大きさに気付くなどの経験をお持ちの方は少なくないでしょう。

 

ビジネスで言えば同じ業界の人間同士ではなかなか見つけることの出来なかった
事業の改善点や問題点を全く違う業界の人間にコンサルタントしてもらうことで新たな視点や切り口を確保し、
事業を効率化出来るケースがありますね?

 

人間は身の回りに存在している「当たり前」のモノに対してどうしても鈍感になりやすいものです。

 

それは僕も同じで、
かつては全く気がつくことの出来なかった日本の素晴らしさに外国暮らしをしてみることで初めて気がつくことが出来たのです。

 

例えば上海のような大都市であっても下水道は日本と比べると弱点が沢山あったりします。

水漏れや水詰まり、故障などといった現象は
上海で生活をした6年間で幾度も経験したことです。

(これは僕に限ったことでなく、中国に暮らした大半の方が経験している問題です。)

 

 

僕は2007〜2013年の中国在住時代、5〜6回ほど引っ越しをしましたが、
どの家でも水周りのトラブルを経験したことがあります。

ひどかった家に住んでいた時なんかは
一週間に一回は水漏れを起こし、
「これは苦行か?」
と思ってしまうようなビショビショになった床を真冬の凍えるような寒さの中、
ジンジンになった手で一生懸命掃除した記憶もあります。

 

水周りにとどまらず他にも類似の体験は山ほどあり、
特に笑える話をご紹介するならば
仕事に出掛けようと玄関のドアノブを回したらドアノブが外れてしまい、
内側からドアを開けることが出来ない状況に陥って結局仕事にも出かけられなくなり、
半日自宅に閉じ込められる羽目になったという経験がありました。

あれはもうギャグとしか思えない状況でしたね。笑

 

急いで業者に電話して修理に来てもらおうとしましたが、
「あー、分かった!すぐ行くわ。えーっと、大体20〜30分ぐらいかな?すぐ着くから待ってて。」
といった対応をされたのに
結局業者が到着したのは最初の電話から数えて5時間ほど経ってからでした。

 

当然5時間の間、
ただただ待っていたわけではなく途中何度も
「早く来てくれ!いつ到着するのか教えてくれ。」
という電話を入れていましたが、
その都度業者から返って来る返答は
「もうすぐ着くから。もう目の前だから。」
という回答ばかりで、結果的に5時間待たざるを得ない状況になったというわけです。

 

ここ数年、中国は急速な勢いで品質向上しているしサービス意識も高まり、
北京や上海などの都市部では僕が過去に体験したような事例も少なくはなりつつあります。

 

水周りに強い住宅やオフィスが増え、
暮らしのトラブルは減少傾向にあるし、
僕がかつて体験した顧客を逃がさない為に小手先の話術で客を取り囲み、
自分本位なサービス提供をしているサービス業者も減っていると言えます。

 

それでも客観的に日本水準とはまだまだ開きがあるのが現実的だし、
総体的に言えば日本の技術やサービスのレベルとは差があると感じます。

 

僕は中国にいた時間よりもはるかに長い時間を日本で過ごして来ましたが、
これまで日本の暮らしの中で自宅や外出先を含めて、
幸いほとんど水周りのトラブルに巡り合った経験がありません。

 

ドアノブが外れた経験に至っては一回も経験がありません。

 

ここで強調したいのは、
かつての僕はトイレや台所はそもそも故障しないこと自体が当たり前だし、
ドアノブも外れるなんてありえないことだと本気で信じていたという誤った認識です。

 

むしろ人間が作るものに完璧なものなど本来ないのが当たり前なのに、
そんなことすらも忘れていたばかりか、知らなかったわけです。

 

何故知らなかったのかはあまりに簡単です。

分かりやすい言葉で一言でまとめるなら、
「日本の物作りの水準の高さ」
の恩恵を常に受けていたからです。

 

そしてそれがごくごく当たり前だと勘違いしていたわけです。

 

壊れにくい、便利で丈夫で高品質なモノやサービス!
それを当たり前のように生み出し、
具現化させ続けて来た日本人の高い技術力と職人気質。

 

こんな素晴らしい社会やシステムを日本人が構築していることを理解してからは
それらが決して当たり前なことなのではなく、
様々な人々の絶え間ない努力の上に成り立っているのだと感謝が出来るようになりました。

 

日本では当たり前のことが
外国に行けば全く当たり前ではないと気付くことは本当に山ほどあります。

 

昔の僕は本当に平和ボケした世間知らずの幸せなヤツだったということですね。

 

 

日本のコンビニは何が凄い?

諸外国と日本とを比べた時、
顕在的に日本の素晴らしさを感じられる分かりやすいコンテンツに僕は「コンビニ」を必ず挙げます。

では、日本のコンビニの何が凄いのか?

 

まず全国のコンビニ数!

 

当然、都市部に偏りがあるもののそれでも日本全国どこにでもコンビニは存在します。

 

最近は深夜営業を取りやめる店舗も増えているとは言え、
24時間営業のコンビニ店舗数が圧倒的に多いのも日本のコンビニの特徴でしょう。

 

日本では当たり前のこれらの基準は外国では決して当たり前ではありません。

 

次にコンビニの品揃えの豊富さとその品質の高さもかなり魅力的なコンテンツと言えるでしょう。

 

「何を買っても美味しい!安くて美味しいのが当たり前!」

 

この基準はとてつもなく素晴らしいことだと日本人は理解した方がいいと思います。

 

海外によく渡航に行く方は共感することと思いますが、
外国では日本のコンビニほど一つ一つの食品が美味しくなかったりします。

 

「ほどほどに美味しい!」
ぐらいの表現が適当だと思います。

 

もしくは全く美味しくない!
というケースだって決して珍しくないわけです。

 

また、日本のコンビニ商品ほど入れ替わりが激しくないのが海外の基準です。

 

日本は季節に応じて商品棚に並ぶ品が必ず入れ替わるし、
新商品も豊富で商品の入れ替わりが著しく激しいですよね?

この基準が海外と比べた時に異常なほど洗練されているわけです。

 

日本のコンビニでは行く度に新しい商品の発見があったり、
今まで知らなかった自分のお気に入りの食品と出会う機会が極端に多いのです。

 

僕が中国に住んでいた頃、
日本に一時帰国をすると最も楽しみにしていた行動の一つがコンビニ巡りでした。

 

帰国する度に新しい商品と出会うわけだし、
中国のコンビニとは違い何を食べても美味しいからコンビニを物色するのが楽しくて仕方なかったのです。

 

高品質でバラエティや変化に富んだ日本のコンビニはまるで小さなアミューズメントパークのような場所なのだと個人的には受け止めています。

 

上記以外にも、
日本のコンビニは整然としていて清潔感があり綺麗!とか、
都市部の駅前などの人が流動的で多い場所には必ずと言っていいほど近くにコンビニがある!
などの利便性が優れているという点も魅力の一つです。

 

でも最後に海外では信じられないサービスを挙げるとするならば、
本来役所でなければ取れない住民票を取ることが出来るなど、
公的機関と連動したサービスを受けることが出来る点などが特筆すべき点でしょう。

 

更に加筆するならば日本のコンビニにはコピー機が設置されており、
コピーにとどまらずFAXや写真印刷、
PDFやwardなどの資料をプリントアウト出来てしまうなど、
あらゆるサービスが一体化された状態で標準装備されています。

コンサートのチケットや高速バスの予約、
銀行ATMで現金の引き落としなども可能だし、
電気やガス料金などの公共料金の支払いも可能です。

宅配物の郵送や受け取りなど、
日本のコンビニで受けることが出来るサービスはあまりに多岐に渡ります。

 

このあたりの領域を標準装備している国はよもや日本だけなのではないか?
というほどサービスのカバー範囲が広く、
しかも一つ一つのサービスのクオリティの質も非常に高い水準にあるのが日本です。

外国人からしてみたら
「コンビニでここまでする必要あるの?」
というレベルにあるほど日本のコンビニは便利過ぎるわけです。

 

まとめ

いかがだったでしょうか?
日本に住んでいると日本のコンビニって便利過ぎて超いいな!
なんて日頃から感じている人はそこまで多くないのではないですか?

 

そもそもコンビニでは何でもサービスを受けられるもの!
という基準で住民票が取れることや配送サービスが受けられる凄さに
違和感すら感じていないという方が多いのだと思います。

けれどこれは外国人目線で見たらありえないことなわけです。

 

商品棚の商品が月単位、季節単位で
当たり前のようにコロコロ変わるのも
外国では全然当たり前じゃありません。

 

コンビニだけでなく、100年以上の老舗企業から学ぶ視点や日本人らしさ。

その他、我々にとっては日常の1幕であったはずの渋谷のスクランブル交差点のコンテンツ化など、
外国人目線で見直してみる価値のある日本のコンテンツや資源はきっといっぱいあるはずですね。

僕もこの機会を通して是非改めて日本の良さを考え直してみたいと思います。

 

 

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ちなみに僕のブログでは健康な肉体や見た目にとどまらず、体の内側や心の持ち方など、「自分を本気で変えていきたい」と考える方々や売れたいと考える芸能人の卵や第一線で活躍の機会を得ることが出来ない俳優や歌手向けに心と体両方のアプローチから理想の自分へと自分改革していくノウハウをあらゆる角度からお伝えしています。

 

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